「藤浪 鑑展 : 資料で見る100年前の日本住血吸虫病研究」

2018/09/30

 

 

 

 

 

藤浪 鑑(ふじなみ あきら)- 明治期に日本住血吸虫病に取り組んだ研究者。かつて原因不明とされたこの病気は、博士の行ったある実験を通じて感染経路の証明にいたりました。本特別展では、京都大学に残されていた膨大な資料の中から、約100年前に藤浪博士が行った研究を紹介しました。


 

日時:2018年5月3日(木)~ 9月30日(日)
場所:1階 特別展示スペース

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