

食品安全シンポジウム「見えない敵と加熱/冷凍の科学 寄生虫・カンピロバクターから身を守る」のごあんない
このたび当館は農林水産省と共催で「食品安全シンポジウム「見えない敵と加熱/冷凍の科学 寄生虫・カンピロバクターから身を守る」を開催します。本シンポジウムでは、細菌や寄生虫による食中毒の最新動向と予防方法に関する基調講演の後、「食品を安全に美味しく食べる」ための方法について、科学的知見と消費者視点を交えて議論します。皆様のご参加をお待ちしております。 主催:農林水産省・公益財団法人目黒寄生虫館 日時:令和8年3月19日(木)午後2時00分~午後4時40分 開催形式:対面(YouTube配信あり) 会場:コモレ四谷 四谷タワー 3階 Room F( 東京都新宿区四谷1-6-1 ) CO・MO・RE YOTSUYA TOWER CONFERENCE Room F 定員:70名(YouTube配信は人数無制限) 申し込み方法: ①会場参加の方は次の申込フォームからお申込みください。 申込フォームURL(先着順・申込締切:令和8年3月17日(火)) https://forms.office.com/r/KjHq07va5t *会場参加者は、閉会後、パネリス
2月21日


ふじのくに地球環境史ミュージアムにて倉持館長が講演を行います。
このたび、 ふじのくに地球環境史ミュージアム 「2025オムニバス授業 地球環境史学」にて当館の倉持館長が講演を行います。 静岡県も日本住血吸虫症の小さな流行地の一つでした。 本講演では、国、研究者、地方行政、地域の医師、住民が一体となって成し遂げた制圧への道のりを、各地に遺された史料をもとに語り継ぎます。 皆様のご参加をお待ちしております。 日時:2026年2月15日(日)午後2時~午後15時30分 場所:ふじのくに地球環境史ミュージアム 2階講堂 〒 422-8017 静岡県静岡市駿河区大谷5762 入場料:常設展観覧券が必要です。 定員:100名 申込締切:2月13日(金)まで こちらのサイトからお申込みください。 https://www.fujimu100.jp/event/13760/
2月11日


地方病終息宣言30周年記念事業「地方病との闘い」にて、倉持館長が講演を行います。
地方病(日本住血吸虫症)流行終息宣言から30周年を迎えるにあたり、 山梨県甲府市でシンポジウムが開催されます。 当館の倉持館長が基調講演、ならびにパネルディスカッションに参加いたします。 感染症対策の歴史と教訓を振り返り、先人の努力を後世につなぐ大切な機会となります。 ご参加をお待ちしております。 日時:2026年2月7日(土)午後1時30分~午後4時 場所:山梨県防災新館1階オープンスクエア 〒400-0031 山梨県甲府市丸の内1-6-1 入場料:無料 定員:150名(先着順) お申込み:以下のURLからフォーム入力してお送りいただくか、 PDFファイルの参加申込書をFAXしてください。 https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=RXGmqaZ1j0-txs0C0tgeb9B19fumDNxBtZETLeGN_6xUQ1dXWkY3TEowTFA3NktERUo3QUs5VDJONS4u&origin=QRCode&route=shorturl 主催:山梨県 協力:昭和町風土伝承
2025年12月28日


「ミュージアム干支コレクションアワード 2026 馬」に参加中です。応援お願いします!
アイエム[インターネットミュージアム]は、日本最大級のミュージアム情報サイトです。 全国の企画展情報やチケットプレゼントなど多くのコンテンツがある中で、 年末年始に行われているのが「ミュージアム 干支コレクションアワード」。 新年の干支にまつわる各館の収蔵品を紹介する恒例イベントです。 2026年は午年。ウマをテーマとした117館の資料や作品がエントリーしました。 当館は、1階に展示されている『ハリガネムシ』で参加しています。 英語では「horsehair worm」。馬のたてがみや尾の毛にちなんでこう呼ばれています。 ハリガネムシは一見すると細くて脆そうですが、名は体を表す。寄生虫の中では頑丈な体の持ち主です。 ”毎日”ひとり1回まで投票可能です。応援のほどよろしくお願いします! <当館への投票はこちらから> https://www.museum.or.jp/eto-colle/2026/123775 「ミュージアム 干支コレクション アワード」 https://www.museum.or.jp/eto-colle/2026...
2025年12月11日




